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葛温泉 仙人閣

次の休みは混浴に行きたい!と彼女が提案してきた温泉に初挑戦
少しだけ雪のある道を走り到着したのは思っていたよりも大きな旅館だった
フロントで料金を払いお風呂へ
露天が2つ 内湯が2つでガラス戸で仕切られている
小さな露天は3、 4人程度
大きな露天は10人くらいの大きさだ
この大きな露天が女湯と衝立で仕切られていて、最も外側が一人分くらいのスペースを開けている
そこにはお湯の中にも膝の高さくらいの石があるが跨いで通れる
雪景色と青い空  冷たい空気と熱めのお湯がいい感じだ
少しだけ白い湯の花が泳いでいる
登山者の多い時期は人もいるだろうが、さすがにこの時期の平日は誰もいない

彼女が衝立の隙間から男湯側にやって来た
誰もいないので撮影し放題だ
日帰り入浴は60分という注意書きがフロントにあったので60分で上がることにした
混浴と言っても女性が男湯に来る というスタイルなので、景色もお湯も良かったのだが登山客の多い時期に混浴できる雰囲気なのかは不明だ
kuzuonsen 
この日は帰り道の途中のラブホで1回戦のみ
彼女は10回くらいイッていた

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2017混浴初場所

目が覚めたらすでに8時だった
いつもなら夜中か朝型、目を覚まして彼女を襲うのだが昨日の一発が濃厚だった
彼女も目を覚ましてきた
俺のチンコまさぐって勃っているのを確認するとフェラしてきた
一気に快感でエロモードに突入
俺も彼女のマンコをまさぐると、やはり濡れている
挿入して朝の一発
もちろん鏡プレイだ
またもやいっぱい発射した

さらに一眠りして、久しぶりに混浴に行くことにした
鹿教湯のつるやに決定
到着すると先客でカップルが1組いた
70代くらいの男性と40代くらいの女性の年の差カップル
特に話はしなかったが、いい雰囲気だった

雪見の混浴露天  最高だ
先客のカップルが出ていったので誰もいなくなった
彼女が俺に抱きついてきて抱っこする形になってきた
温めの温度なのでイチャイチャしながら長湯した
たまに向こうに見える道を歩いている人がいる
結局、このあとも誰も来ないのでパイパンを披露することなく終了
ちょっとだけ挿入したのは内緒の話w

白骨温泉

maruei1.jpg 白骨温泉 丸栄旅館に久しぶりにやって来た。
有名な泡の湯の通りを挟んで向かいにある小さな旅館だ。
日帰り入浴はできるが、有名な所の前なのと規模の違いでほとんど人はいない。
しかし、とてもいい感じでお気に入りの温泉だ。
男女別の内湯の窓を開けると混浴露天になっていて、白濁した温湯で人もいないので落ち着いて長湯できる。
底から温かいお湯が出る構造なのが他ではあまり見かけない。
湯船のすぐ周りは木の塀で囲われているが、高さもあまりなくて解放感があるが、外から覗こうと思えば覗けるくらいだ。
誰もいないので彼女を少し撮影した。
その後はのんびりお湯につかった。
後ろから抱いた彼女のおっぱいをモミモミ。
心地よくてウトウトしてくる。
少しの間、寝てしまった。
誰も来ないのでちょっと退屈だ。
マンコをさわるとヌルっとしている。
公共野天に移動しようと言うことになり、内湯で少し温まってから出た。
しかし、公共野天は工事のため休業中だった。
丸栄旅館は混浴好きなカップルと一緒にお話ししながら入れたら最高であろう温泉だが、誰とも出会わないのが残念だ。


雨の混浴露天

台風接近で雨の1日。
内湯で混浴できる、鹿教湯つるやに行くことにした。
到着すると駐車場に車はなく、やはり雨の平日に温泉に来る人はいないのだろう。
受付を済ませ露天へ出ると、軒の部分は雨が当たらず入浴できる。
彼女も露天へ出てきた。
雨で澄んだ空気と緑のみずみずしさが気持ちいい。
温めの温度が心地よく自然の中に身を任せる癒し空間だ。
雨の露天は新発見だ。
しばらくすると単独男性がやって来たが、結局露天へは出てこずに内湯だけで帰っていった。
内湯で暖まり、つるやをあとにした。

ホテルの部屋に入りビールを飲んでまったりしていると、やりたくて仕方ない彼女が誘ってくる。
服を脱いでベッドで待っていると、裸になった彼女が俺に覆い被さってきてキスをする。
俺は彼女の体の下を滑るように移動して、下からマンコを舐め始めた。
恥ずかしがるがマンコは正直にヌルヌルがどんどん出てきて口を離すと糸を引く。
クリトリスを舌の中心の柔らかいところで舐め続けると、激しく喘ぎながらチンコを求めてくる。
チンコにヌルヌルを擦りつけてバックで挿入。
早くもマンコの中がグニグニ動いている。
ゆっくり大きなストロークで動かす。
クリトリスを毛を剃ってあるチンコの根元で擦りあげる。
動きにあわせて彼女も大きな声を出して感じている。
正常位に変えて脚を抱えて深く挿入。
「あ~~~っ」ひときわ大きな声をあげて感じる彼女。
抱き合いキスしながら腰を振りあう。
俺は体を起こし指でクリトリスをいじる。
彼女は絶叫しながらピクピクし始めた。
そのまま続けるとぐったりしてしまった。
イッたようだ。
やさしく抱きしめキスすると、「だめ…力が入らない……」と呟く。
俺は彼女の脚を閉じさせ彼女の体を跨ぐような体位に変えた。
クリトリスが凄く擦れるが挿入が浅くなる。
動き出すと絶叫しながら感じる彼女。
「クリちゃん擦れる~気持ちいい~~」
また全身ピクピクし始めた。
俺もヤバい。
チンコを抜いて発射。
彼女は全身がビクンビクンしている。
痙攣が収まり始めると体をどうにか起こしお掃除フェラしてくれる。
抱きついてくる彼女の体が異常に熱い。

加賀井温泉 一陽館

温泉はしごができなかったので、小布施に行ってみた。
老舗の小布施堂のコジャレたカフェでパフェを食べて大満足。

加賀井温泉なる混浴を発見し行ってみることにした。
松代なので割と近い。
長野インターからも10分程度だがわかりにくいところにある。
到着すると平日にも関わらず10台くらい停まっている車が!
400円というのもリーズナブルだ。
ふと見るとワニというにはイカツいカメラを持った人がいる。
次の瞬間、見覚えのある男性とすれ違った。
ローカル局のアナウンサーだ。
テレビの取材が来ている。
温泉の女性スタッフが説明をしてくれるのだが、ここが男湯 こっちが女湯…なんてものではなく、温泉の特長や効果を話し出した。
聞き入る彼女に対して俺は全く聞いてないw
撮影クルーの方が気になって仕方ない。
すると途中で、社長と呼ばれるおじいちゃんにバトンタッチして説明は続く。
混浴露天に入るには男湯 女湯それそれの出入り口を出て10メートルくらい歩いて露天にとなるそうだ。
ウンチクが長いが、とにかく効くらしい。
ようやく説明は終わったのだが湯あみ着を持っているか聞いてくる。
ないというと、バスタオルを巻けと言う。
あるにはあるのだが巻けるサイズではない。
テレビの撮影もこれからのようだし、だんだん面倒くさくなってきた。
結局、ここは入らず引き上げてきた。
もう行くこともないだろう。
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